Sessionを始める
Projectと今回の目的を選んで、まずは作業を開始。
タスク管理では残らない仕事を記録する
WorkLogは、作業中のメモや音声をAIで整理し、実際に進めた仕事を活動履歴として残すワークログアプリです。
毎日の振り返りから、週報、進捗報告、自己評価まで。必要になった時に、過去の仕事をすぐ取り出せます。
THE PROBLEM
ひとつのタスクの内側では、調査、比較、設計、修正、確認、判断が何度も起きています。それでもTODOに残るのは、最後のチェックひとつだけ。
HOW IT WORKS
日報を書くための時間を、あとから別に取る必要はありません。始めて、ひと言残して、終える。その流れの中で記録が整います。
Projectと今回の目的を選んで、まずは作業を開始。
作業を止めず、気づきや判断を短いメモや音声で記録。
終了時に、断片的な記録をActivityの候補へ整理。
内容を自分で確認・編集し、ProjectやTagと一緒に蓄積。
AI ORGANIZATION
文章をきれいに書く必要はありません。作業中に残した断片を、AIが確認しやすいActivity候補にまとめます。最終的に保存する内容は、自分で編集できます。
ログイン周り調査。
トークン更新が原因っぽい。
APIと画面側直して確認。
言葉が途切れていても、要点だけ残せば大丈夫。
REVIEW
調査や設計に一日使った日も、仕事は前に進んでいます。WorkLogなら、その日に行ったActivityをProjectごとに確認できます。
Export置換フェーズが完了。調査から実装・検証までの流れが、今週のActivityとしてまとまりました。
REUSE
記録して終わりではありません。Projectや期間ごとに整理された活動履歴だから、必要な場面ですぐに振り返れます。
今日進めたことを、思い出す前に確認。
期間を選び、報告に必要な活動を取り出す。
完了数だけでは見えない調査や判断も共有。
案件ごとの作業を、根拠のある記録から整理。
何を積み上げたかを、活動履歴から振り返る。
いつ、何を調べ、どう判断したかをたどる。
LONG-TERM VALUE
数週間、数か月と記録が積み重なるほど、どのProjectで何を考え、何を進めてきたかをたどれるようになります。
FAQ
WorkLogの記録方法や、タスク管理との違い、活動履歴の活用方法についてお答えします。
作業中に残した短いメモや音声をAIで整理し、実際に進めた仕事をActivityとして蓄積するワークログアプリです。日々の振り返りや報告に使える活動履歴を残せます。
タスク管理が「これからやること」を管理するのに対し、WorkLogは調査・比較・設計・修正・確認など、タスクの内側で実際に行った仕事を記録します。
きれいな文章にする必要はありません。気づきや判断を短く残せば、AIが確認しやすいActivity候補に整理します。保存前に自分で編集できます。
一日の振り返り、週報・月報、Projectの進捗共有、クライアント報告、自己評価、過去の意思決定の確認に活用できます。
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